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本 日 金村 修

 

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2008.06.30

「写真って、他の芸術に比べると無責任な芸術だからね」

2008.06.23

「被写体の意味なんて、どうでもいいんだよ。」

2008.06.16

「新しい時代の息吹を感じる。。。困難な時代になってきたな〜」

2008.06.09

「まぁ、苦労した方がいいいよね!」

2008.06.02

「撮ることで現実のものを変化させようなんて考えちゃダメだよ。」

2008.05.26

「他者に何かを伝えようという意志がないのっていいと思う。」

2008.05.19

「現像は、作家の命だよ」

2008.05.12

「写真っていうのは、迫力じゃないんだよね〜」

2008.04.26

「写真に連れて行かれることだね。」

2008.04.21

「“来週”なんて言ってちゃダメだよ。人間なんて、来週生きてるかどうか分からないよ!」

2008.03.24

「一般の人たちより写真家の方が、写真を信用してないと思う。」

2008.03.17

「何も写ってない写真がウケてるなんてねぇ。。。」

2008.03.10

「他人の言うことを聞くからダメなんだ!」

2008.03.03

「コンセプトがないことのスゴみってあるんです。」

 

2008.02.25

「金だけ出して黙ってるのが、ジェントルマンな態度です。」

2008.02.18

「ロバート・フランクの情感には、物質感があるんだよね。」

2008.02.12

「上手さを出すだけじゃ、自分の世界観はつくれないからね。」

2008.02.02

「日本人はマジメすぎるよ〜」

2008.01.28

「作家であるっていうのは、ある意味、一生スランプであることなんです。」

2007.12.17

「悪い人間と付き合ってもいいことないよ。友達は選ばなきゃ!」

2007.12.10

「東京で撮ってるけど、東京を撮ってるわけじゃないんだよ。」

2007.12.03

「難しいとは思うけど、作家的欲望をもたないとね。」

2007.11.26

「おもしろいカラー写真っていうのは、白黒だったとしても、おもしろいんだよね。」

2007.11.19

「ある程度やってったら、“こう、みせたい!”ってことも考えていかないとね。作家がカメラマンと違うところって、そこだから」

2007.11.05

「適度に決まり事をつくってから、壊していくんです。」

2007.10.29

「オレ、結構、縁起とか気にしちゃうんだよね。」

2007.10.22

「写真的な細工っていうのは、そのうち飽きるよ。」

2007.10.15

「上手くなってから、下手になればいいんだから」

2007.10.01

「いい写真って、言葉から逃れてるんだよ。」

2007.08.06

「同じことを繰り返すと自分でも分からなくなるでしょ。それがいいんですよ。」

2007.07.30

「光の気持ちよさに負けてはダメです!」

2007.07.23

「プリントがグレーになってくるのみると夏だな〜って思う。」

2007.07.17

「被写体との葛藤がないと面白くないよ。」

2007.07.02

「人生短いんですよ!好きなことやった方がいいです。」

2007.06.18

「何も考えないって、ホントは一番難しいんですよ。」

2007.06.11

「面白い写真家って、被写体に妙な執着があるんですよね〜」

2007.06.04

「そこそこ上手いものなんて、どうでもいいんです。」

2007.05.28

「テーマなんて与えられると、その瞬間から違うモノ撮りたくなるよ。」

2007.05.21

「不安定な方がおもしろいんですよ!」

2007.03.26

「写真は人を冷酷にするんだよ。」

2007.03.19

「頭の悪い奴ほど、頭で考えるんだよね。」

2007.03.12

「(写真を撮る時の)身体の使い方って、意外に重要なんですよ。」

2007.03.05

「こういう暗さが今の写真界には足りないと思う…」

2007.02.26

「見飽きたっていうところから始めるのって、重要です。」

2007.02.19

「つまんない写真って、写真自体以外のところに興味がわくんだよなぁ〜」

2007.02.13

「写真っていうのは、言葉の意味で見ちゃいけない。」

2007.02.05

「みる人間の息を詰まらせるのが、作家ってもんですよ。」

2007.01.29

「“言葉=説明”ではないんだけどね。」

2007.01.22

「とりあえず、撮る! 撮れる時に、撮る!」

2006.11.27

「自分で見切りをつけるってことも大事なんだよ。」

2006.11.20

「僕は常に、働く人の味方です!」

2006.11.14

「ずっとやってると、自分にとって重要なことが何かって、分かってくる。」

2006.11.06

「汚ないモノを汚なく撮るっていうのは意外に難しいんですよ。」

2006.10.30

「生きるっていうのは、生き残ることなんだよ」

2006.10.23

「写真無罪って言葉があるといいのになぁ・・・」

2006.10.16

「写真っていうのは、おもしろいモノを撮ってもつまんないんですよ。モノがそこにあるということがおもしろいんだからさあ」

2006.10.10

「文章とかタイトルっていうのは、自分の作家としてのスタイルだからね。」

2006.10.02

「何か一つが変に突出してない写真は、全体がパーっと浮き上がってきていいんですよ!」

2006.09.25

「分かってほしいっていう心境は捨てた方がいいです。」

2006.08.07

「調子悪いのに出すとかさあ、駄目でも出すとかさあ、それでも止めない人が作家なんです。200本撮って、たった1枚っていう世界なんだからさぁ。」

 

2006.07.31

「情感なんてのは、観る方が考えてりゃいいんだからさぁ」

2006.07.18

「俺、マキナ買ったの、かっこいいからだもん!」

2006.06.05

「自分で文法をつくるのが作家の最後の仕事ですから。」

2006.05.29

「作為を隠すことでモノが立ち上がってくるんですよ」

2006.05.22

「カメラっていうのは手で持つんじゃありません。腰です!腹です!」

2006.03.27

「まとまらないと壊せないんだけどねぇ・・・」

2006.03.20

「止まらないものですよ。好きなものって、結局」

2006.03.13

「“いきいき幻想”には、もう、うんざりだよ」

2006.03.06

「影って物質じゃないからね。」

2006.02.27

「写真って、どちらかというと非人称的なものなのにねぇ…」

2006.02.20

「立ち止まって撮れないモノって、自分には撮れないモノなんだよね」

2006.02.14

「自然淘汰されてくものって、ロクなもんじゃないんだよ。」

2006.02.07

「楽なことって大変だよ」

2006.01.30

「闇は撮れないんだって!」

2006.01.23

「俺も相談したいこといっぱいだよ。」

2005.12.05

「みんな、よく、あきたらやめろって言うけどさ、あきてからが勝負だからね」

2005.11.28

「物語に溺れてるのと、物語を使用してるのは違うからね。」

2005.11.14

「自分で好きな対象を撮ってるわけじゃないからね、写真って」

2005.11.07

「そんなに酔っぱらわなければいいんだよね。。。」

2005.10.31

「世界の底が抜けはじめてるんですよ!」

2005.10.24

「世の中、見捨てられてるものっていっぱいあるんです。そういうものを拾い上げるのが写真家の宿命でしょうね。」

2005.10.17

「写真が確信してるからいいんです。」

2005.10.11

「わかれば自信がつくってものでもないんですよ」

2005.10.03

「汚くたっていいじゃないですか!写真は魔法じゃないんだから。」

2005.09.26

「自分の手に負えない世界ってあるんですよ。」

2005.08.01

「モノを撮るのと空間を撮るのは違うからね。」

2005.07.25

「あえて獣道歩くことないじゃない。遭難しちゃうよ。」

2005.07.19

「“出すこと”を恥じない精神ですよ」

2005.07.11

「写真ってのは基本的に化学だからね」

2005.07.04

「建物は走ってるんですよ!」

2005.06.27

「写真は自分の性格の延長じゃないんです。」

2005.06.20

「大きいことはいいことだよね〜。目立つことって、重要ですよ」

2005.06.06

「“みせなきゃいけない”という必然性をみせなきゃいけないんですよ!」

2005.05.30

「“いい感じ”に撮らなくてもいいんです。」

2005.05.23

「写真ってのは、端なんだよ」

2005.04.04

「軽いってことのスゴみってあるんですよ。」

2005.03.28

「感性は考えた果てにあるんだよ」

2005.03.22

「木を隠すには森の中」

2005.03.14

「写真家って“おばけ”みないらしいよ。唯物論者が多いから」

2005.02.28

「そんなに“時代”ってあんのかな???」

2005.02.21

「街博士って呼んでくれよ!」

2005.02.14

「わかってもらった方が人生は楽しいですけどね。。。」

2005.02.07

「自分が見飽きたところで(写真の)話がはじまるんだよ」

2005.02.01

「正直すぎるのは考えものだ。」

2005.01.17

「オレンジは今年のラッキーカラーだよ!」

2004.11.15

「ネコが入るとおわっちゃうんですよね」

2004.11.08

「つまんないものみるのも勉強にはなるよ」

2004.11.01

「一つの解釈しかできないものって、つまんないんだよ」

2004.10.25

「写真ってのは、セレクションなんですよ。」

2004.10.18

「あの頃はまだ自我が強かった気がします。。。」

2004.10.12

「撮ろうと思って裏切られるのがいいんだから!」

2004.10.01

「自分でおもしろいと思わなきゃ、他人をおもしろいと思わせられないよ」

2004.09.11

「あらっぽくても優しい人はいるしね。」

2004.09.06

「35@カメラなんて捨てるように撮るんだよ!」

2004.07.21

「作戦ならまかせてくれ!写真界のナポレオンといわれたこのオレに」

2004.07.14

「アルバムに“修、誕生”って書いてあったなあ…」

2004.07.05

「世の中、シャッターチャンスほど恥ずかしいものはないよ」

 

2004.06.28

「オレは“ひまわり”のように明るかったと思うよ」

2004.06.21

「言葉で説明する快楽と、写真の快楽って違うからね」

2004.06.14

「志の問題ですよ!!」

2004.06.07

「フィクションなんだよ、この世界って」

2004.05.31

「感情ってのはオブラートみたいなもんだから」

2004.05.24

「近寄るってことで遠くが分かるんだよ」

2004.05.10

「レンズにうつることに忠実でありたいね」

2004.03.31

「“とりあえず肯定される”ってことがどういうことか…」

2004.03.29

「ジーコって神様なの?」

2004.03.24

「いいじゃないか、下手は下手な道行けば。」

2004.03.22

「主張性のなさって嫌いじゃないな」

2004.03.15

「撮れないから楽しいんだからさ」

2004.03.08

「やっつけ仕事やってちゃダメだよ!」

2004.03.01

「オレは芸術やってるんだ。“たい焼”焼いてんじゃないんだよ」

2004.02.23

「考えなきゃダメだよ、君!これからは日々考えないと。ま、考えて何か変わるかっていうと、そうでもないんだけどさ…」

2004.02.16

「孤立するってのは重要なことなんだよ。」

2004.02.09

「自分で自分ごまかしてもしょうがないわけだから。」

2004.02.02

「“いい写真”撮ったんじゃダメなんだよ。そこの段階を超えるっていうのかな…」

2004.01.26

「写真ってのは非日常を撮るっていうふうに思われてるけど、違うんだよね、本当は。」

2003.11.10

「本当に不安定になっちゃ困るんだよ!」

2003.11.03

「手応えがないっていう手応えを感じることだね。」

2003.10.27

「コスモスをコスモスとして写すっていうのが、写真のおもしろいところなんだよ」

2003.10.20

「嫌いって言われたら、それでしょうがないからさー」

2003.10.12

「世界があって自分があるんだよ。」

2003.10.06

「イヤだねー、いたずら描きする若者ってねえー」

2003.09.29

「おもしろいところっていうのは、自分が意識しないところなんだよ。」

2003.09.22

「やっぱ、バカバカしさの一歩手前だよ!」

2003.07.21

「新しいんだけど、だから何だっていうの?」

2003.07.14

「語れるモノを撮るのは楽だよ、だって主人がいるんだもん」

2003.07.07

「裏側なんてどうだっていいんだよ。写真って表面なんだからさあ」

2003.06.30

「オレがいいって言ってるんだからいいじゃないか! それじゃ不満か?」

2003.06.23

「最近、緑色みると妙に癒されるんだよなー」

2003.06.16

「個性でしかみえない写真なんてつまんないよ」

2003.06.10

「“狙い”ってのは隠さなきゃいけないんです。」

2003.06.02

「夜は酒のんでりゃいいんだよ」

2003.05.26

「エベレストの空気がうすいように、トップって空気うすいんだよね」

2003.05.19

「撮ってみないとわからない!」

2003.03.24

「人間の視覚って、そう簡単に変わらないよ」

2003.03.17

「抑制してるってのがおもしろいわけで、、、」

2003.03.10

「人に隠れて苦労してるんですよ。」

2003.03.03

「ペンギンって世間にこびてる感じがする・・・」

2003.02.24

「グッとくるものって意外とすぐ忘れるんだよね」

2003.02.17

「無料ってのはこわいんですよー」

2003.02.10

「写真の深い森の中をさまよってる気がしますよ」

2003.02.03

「フィルム一枚、血の一滴だよ!」

2003.01.27

「生きてることにドキドキするね」

2003.01.20

「続けるっていうのは難しいんですよ」

 

2002.11.11

「オレは陰でマルクス主義やってんだよ」

2002.11.05

「悔いのない写真人生をおくってるようだねえ」

2002.10.29

「二日酔いに勝った!意志の勝利だね。」

2002.10.28

「写真は“死体を撮ってる”のと同じなんだ。。。」

2002.10.22

「オレ、昔、クラゲ飼ったことあるんだけど、三日で死んじゃった…」

2002.10.15

「そんな日は友だちとお酒でも飲むことだね」

2002.10.07

「撮ったらサヨナラってのは気持ちよくていいよねー」

2002.09.30

「犬は友達だよ!俺、犬好きなんだ。言う事きくから」

2002.09.24

「“普通”って何だろうなあ???」

2002.09.17

「憎しみはあった方がいいんですよ。」

2002.09.02

「一つのことをやるってことは、何かを落とすってことだから…」

 

2002.07.23

「“工事”といったら私の出番でしょう!」

2002.07.15

「君、モノゴト分かってきてるじゃないか!」

2002.07.08

「単純でいいよね。それこそ写真の王道だよ」

2002.07.01

「“やりたい”じゃなくて、“やる”んだよ」

2002.06.24

「俺、中学校の時、風紀委員だったよ。」

2002.06.17

「生活なんかしなきゃいいんだよ。簡単なことだよ〜」

2002.06.10

「タリバンもコーラ飲んだら変わるんじゃない。おいしいもんね!」

2002.06.03

「“何撮ってんの?”って、写真撮ってるに決まってるじゃないですかねえ。」

2002.05.28

「ある意味で写真の敵になりたいよなあ…」

2002.05.20

「きのう、岩合さんのカレンダー買ったんだよ。犬のやつ。岩合さん、俺のこと知ってるかなあ?」

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